ED2攻略-ボス攻略


前編 第4話

モリヤマ&ハシヅメ&ガルヴァス

  • モリヤマは「モリヤマボイス」による毒&混乱、「モリヤマボンバー」の全体攻撃が強い。
    • LIFEはあまり高くないので、速攻で頭数を減らしてもよい。
  • ガルヴァスはLIFEは高いが攻撃力はそこまで高くはないので後回しでもいい。
    • 初戦の時と違い、雷弱点になっている。
  • 実は最大の脅威はハシヅメ。LIFE、防御力ともに高くしぶとい。
    • 弱点属性もなく、有効な状態異常も毒やスタン程度。
    • 攻撃力もかなりのもので、「デブローリングクラッシャー」「デブスチームスクラム」の全体攻撃で全滅する危険もある。
    • 「攻撃は最大の防御」で威力を下げるか、オメガドライヴ又は大魔法で速攻をかけるほうが良い。
  • モリヤマボイスが嫌なら『耳栓』装備。

前編 第5話

ラピス

  • スタンの追加攻撃と回避率が高いので敏捷性が低いと攻撃が当たりにくく苦戦しやすい。
    • 敏捷性の高いメンバーか「命中率+」系を装備。
  • オメガドライヴは威力が高く、全滅しやすいので最低一人は「強力防御」で耐える。

殺人ババア&メタルデストロイヤー

  • 殺人ババアは大した脅威ではない。
  • メタルデストロイヤーのハンドグレネード、乱れ斬りによる連続ヒットはそこそこの火力。
    • メタルデストロイヤーは魔法属性無効であるため、魔法属性攻撃主体のメンバーだと苦しい。
      「魔力攻撃」は事前に外して挑むこと。
  • 殺人ババアから告白されるのが嫌なら『耳栓』でスルー。

前編 第6話

邪神像

  • 攻撃力が非常に高いので、普通に戦えばまず即死させられる。蘇生キットを十分に用意すること。
    • 「攻撃は最大の防御」で一撃の威力を落としたり、「失速の一太刀」で敏捷性を下げたりすれば反撃のチャンスが生まれる。
  • LIFE、物理防御が低いので、攻撃力重視の能力を付け短期決戦を挑むのも良い。
  • 混乱耐性が無いので、「翻弄する業」で混乱させ自滅させる事も可能。

暴走ナズナ

  • オメガドライブは威力が高く、防御しても全滅する確率が高い。「強力防御」か「見切り」を使うべし。
    • 「攻撃は最大の防御」や「闇属性半減」「闇属性無効」で威力を落とす手もあるが難しい。
  • 意外にも毒が有効。「ポイズンアタック」で一旦毒にすれば、あとは攻撃を凌ぐことに専念すれば良い。
    • ミントなら2回攻撃に「壊滅的料理センス」も加わり、毒をかけやすい。

アポカリプス

  • 仮の体と魔剣本体で登場する。仮の姿(リョウヘイ)は倒すことは出来ないので魔剣本体を倒すことになる。
  • カーソル位置が重なっているため敵が2体いると気づきにくい。
    • 仮の姿のほうは状態異常が効きやすい。魔剣本体は「何もしない」。
  • 設定上は闇属性の魔剣なのだが、実は無属性なので弱点属性は無い。
  • 後編の1週目ではやたらと戦う事になるがホモに取り込まれた「ホモカリプス」も登場する。

前編 第7話

ラピス/トランスラピス

  • 戦法は前回のと同じでいいがトランス後が本番。
  • 多段HIT技で削られるので注意。

前編 最終話

キメラクイーン/ デスクロー/マザーキメラネオ

  • 1度に3体との戦闘になるので敵の攻撃回数が多い。
  • 高威力の攻撃やLIFEを1にしてくる。
    • 「ダークホール」➝攻撃(特殊技能)のコンボで終わる可能性が高い。
  • 敵の数が多いがそれぞれLIFEが低いのでレベルが高いと即効で戦闘を終わらせる事が出来る。
    • それぞれの炎、氷、雷の弱点属性があるが連携やΩDで終わる。
  • 最終3部作で強化されて再び登場。ファイナルアタックに「ダークホール」を撃って来るので注意。



後編 第2話

リョウヘイ&イフ

  • 直前のリョウヘイ単体との戦闘でリョウヘイを撃破すればイフ撃破後にリョウヘイがパーティに加わる。
  • 戦闘開始と同時に「メテオクライシス」を使うので全滅する。
    • イフが「先制攻撃」を装備しているので先手を取ることは不可能。こちらも戦闘開始前に1人は「先制攻撃」を装備。
    • 一度でも攻撃が通ればイフの行動パターンが変化する。
    • 行動が変化したら殆どが炎属性の攻撃なので「炎属性無効」を戦闘前に装備する。
  • リョウヘイはカウントダウン後に「神魔壮破斬」を撃って来るので、事前に敏捷を下げると対策をとりやすい。
    • イフが「クイックムーブ」を使うので再度敏捷を下げ直す。


後編第3話

ヤッチン/具現化された絶望

  • 直前の選択肢によってラピス単体かパーティメンバーで戦うかが決まる。
  • 強力な敵であり連戦だが、行動パターンはほぼ同じ。
  • 通常攻撃以外は威力が高く、殆どがオーバーキル。その反面、チャージ時間が長いので「防御」。
    • 「デストラクション・スクリーマー」で行動回数を増やし、攻撃した後防御する戦法が有効。
  • 「デスペラードプリズン」を使われると剣の檻を破壊しない限り攻撃が無効化され、一方的に攻撃される。
    • ちなみにラピス一人で倒すと「白夜」を入手できるが、ラピス自身がパーティから外れるため、この回では使用不可。

メビウス/メビウス オルタ

  • 1週目のラスボス「連続魔」「ホワイトアウト」などの強力な攻撃をしてくる上に「メビウスゲート」で6万もLIFEを回復する。
  • 「メビウスゲート」はレバガチャで一定回数(22~27)以上でないと6万(固定)もLIFEを回復する。
    • メビウスはスタン、封印、能力値変化が効果的。2形態はスタンと封印のみ効果がある。
  • 直前のヤッチン戦の方が難易度は高い。



後編第4話

  • ※2週目からは硬化やインフレダメージを使うボスが多い

ナイトメア

  • キングベヒーモスからの連戦で途中からフロストが参入。(フロスト撃破可能)
    • 前編と比べて攻撃的になっている。
    • 弱点などは変わらないが新技「プレデション・ナイトメア」に注意。レバガチャで一定以上入力しないと全滅。
    • フロストにも攻撃可能だが倒してしまっても問題ない。哀れフロスト。

ミドリ

  • 前作のヒロイン(空気)。主人公ズでの戦闘になる。
  • 前半は「ウィークメーカー」でこちらに弱点を付け、属性魔法で攻撃、後半になると強力な攻撃を連発してくる。
  • はっきり言って前作の面影は無い。
    • オメガドライヴは2種類あり、単体に連続で攻撃する「フレスヴェルグ」全体に攻撃する「オプティカルウィング」など新技ばかり。
    • 更に底力を装備しているので前作の空気っぷりが嘘のように凶悪化(色々な意味で)した。
  • 後編の強敵は底力を装備しているのが多い。



後編第5話

セバス&ポリスメン

  • やりたい放題の人物+理不尽国家権力の組み合わせ。
  • セバスよりもポリスメンを優先して倒したい。
    • ポリスメンから強制連行されるとパーティから外され、全員連行されるとゲームオーバー。
  • セバスも強力な攻撃をしてくるがポリスメンほど脅威じゃない。

イフR&ヤッチン

  • セバス戦の後に分岐で戦闘。かなり厳しい。
    • 2体とも強力な攻撃を仕掛けてくるがヤッチンは後編3話の使いまわしなのでチャージ時間が遅い。
    • 直前の選択肢で戦闘を回避できる。
  • イフRのΩDは即死の追加効果があるので防御しても死ぬ可能性があり。

カイザーロード

  • ドラゴンロードの強化版。
  • 高すぎるほどの防御力によりダメージが通りにくい。
  • 防御無視の攻撃や毒状態にするといい。
    • ドラゴンロード同様強力な魔法攻撃を連発してくる。
    • 戦闘不能は効かない。

ファントム&ヤッチン

  • なんだか見たことあるイベントバトル。
  • イフ&リョウヘイと同じでいいがファントムにダメージは与えられないのでヤッチンを攻撃。
    • 被弾=全滅なので攻撃するときは慎重に。強力防御必須。
    • 固定パーティなので育ててないと厳しい。

リバースイフ(列車)

  • 真の姿を現したイフ。
  • そこまで強力な攻撃は持っていないので他のボスの方が強い。
  • 硬化したらダメージを与えられなくなるが、その時に新たにターゲット(列車)が出現。
  • イフは無視してターゲット(列車)を破壊すれば戦闘終了。



後編第6話

神竜

  • ファントムが呼び出した強力な竜。
  • 激昂状態になったら硬化し他の能力も上がり、攻撃が脅威になる。更には底力までも装備。
    • 激昂状態になると、元々強力な能力すべてが更に上がり、即死級の闇属性攻撃までも加って一気に全滅の危険が増える。
    • 闇属性無効か強力防御で耐えるべし。
    • または激昂状態を解除するまで耐える。
    • 若干、混乱が効く

カイザーレギオン

※ボスではないが強敵

  • 前作(ED1)のラストバトルで召還された超攻撃力のモンスター。
    • ちなみに今回はナイトメアが作り出したのでカイザー製よりもステータスが低い。
  • ボスではないが高い攻撃力と敏捷性の為に対策なしでは詰む可能性あり。
  • 前作と違い特殊技能を持っているため食らうと壊滅する可能性もある。
    • その代わり攻撃力は前作ほどは無い。
  • 倒せない場合は「先制攻撃」か「ゼロチャージ」を装備し全体攻撃を使うといい。

バーサークナイトメア

  • ナイトメアを強化しただけなので同じ戦い方でOK。
  • 「先制攻撃」を装備しているので始まった瞬間に全滅してしまうことも。
    • 一撃一撃が強力で殆どが全体攻撃。
  • 強制全滅技の「プレデション・ナイトメア」に注意。レバガチャで回避可能。
  • 2戦目はカイザーレギオンが2体いる。

サイバーガルド

  • 前作のヨルムンカイザーと殆ど同じ姿だが劣化版。
  • 敏捷性が低いが連続攻撃系が多い。機械化しているので弱点に雷属性が追加。
    • カプセル戦と違って物理属性も効く。
  • 選択できるパーティが5人しかなく、ほぼ固定パーティでの戦闘。
  • 状態異常が効くので行動制限ができる。直前にリョウヘイがΩDを入手しているので使うのもいい。

ファントム×3

  • これまで戦った中では恐らく最強。直前に使用可能になるイベントキャラがいると戦いが楽になる。
  • 使ってくる攻撃パターンが前作のツクヨミと似ているので同じような戦い方が出来る。
    • 能力ダウンから状態異常、連続攻撃と色々な攻撃法を持つ。
    • 状態異常は形態変化をもったキャラがいれば無効化できる。
  • 3体いるが一人は別の敵なのでステータスや攻撃パターンが違う。
  • LIFEは他のボスよりも若干低くなっているので全体技やオメガドライヴで一掃しよう。外した時は大変だが。
  • 今まで同様「強力防御」があればダメージを受けなくてすむが「ヘルジャッジメント」「キリングフィールド」はスタンが付加されているので注意。
    • また、ファイナルアタックを使ってくるので、最悪トドメを刺した瞬間、相討ちで全滅も。最後まで油断できない。



最終3部作第1章

ネロ・グリード

  • カイザーとリーパーズの力を制御できずに生命の危機によって暴走したネロ。
  • 2体の幻影を作り出して攻撃してくる。
    • 幻影(ハズレ)を攻撃した場合は反撃が来る。幻影は倒せない。
    • 本体を攻撃した場合、位置をランダムに入れ替える「シャッフル」を使ってくる事がある。
  • 本体の見分け方は簡単。
  • 油断していると卑怯技の「乱れ斬り」を連発してゲームオーバーになるので注意。

  • この後も出てくるが条件を満たせば戦闘を回避できる。

バーニング

  • ガルドが自らの細胞を使って作り出した最高傑作の超キメラ。ガルド曰く息子。
  • 無属性と弱点属性以外を無効化し、名前の通り炎属性は吸収する。
  • 攻撃方法は殆どが炎属性なので「炎属性無効」か「炎属性半減」を装備すれば脅威な攻撃は無くなる。
    • 神属性に弱いがレベッカは初期レベルが1なので戦力にならない。レベルを上げるにもエンカウント率が低いので上げ難い。
  • ファイナルアタックが凶悪なので「強力防御」か「炎属性無効」などは必須。

イヴィルヴァイパー

  • トウカの客船の招待客のペットの蛇がネオリーパーズと融合した姿。
  • 自らを透明にして回避率を大幅に上げるので必中技が欲しい。無ければ透明化が解けるまで待つ。
  • 「飲み込む」を使われると即死する場合があるので注意。
  • 爬虫類なので氷に弱い。

ヤッチン&デスペラードシリーズ&アイスヴィジョン

  • 最終3部作 第一章最大の難関。攻撃力に物を言わせて襲ってくる。
  • LIFEは低いが「アイスヴィジョン」が高威力の特殊技能を連発し、デスペラードは3段階進化。
    • デスペラードを最終形態にしないとヤッチンに攻撃してもノーダメージ。その状態でも全体通常攻撃×2を使ってくる。
  • 攻略法としては最初にアイスヴィジョンを高威力技で倒し、麻痺を使いつつデスペラードを攻撃。
  • デスペラード→インフェルノ→リボーン→オメガに形態変化させたらヤッチンが本格的に動き出す。ここからが本当の戦い。
    • デスペラード系統は麻痺にかかりやすいので麻痺にすべし。
    • 他の特殊技能もだがヤッチンの最強技「Blade Heart」を食らった時は諦める。チャージ時間が長い特殊技能が多いのが救いか。
    • レベルを上げたレベッカの神属性で攻撃するかアビスで強制毒状態にすると楽。
  • ファイナルアタックで上記の「Blade Heart」を使ってくるので注意。
  • デスペラードもリボーンとオメガがファイナルアタックを装備している。

ミュータント・クイーン&触手×2

  • カイザーモンスター化したリーパーズの女王。殆ど理性を失っており完全なモンスターになっている。
  • 触手は倒してもクイーンが「レイズデッド」を使うと復活する。
  • アルマゲスト、テラ・グラビトンや破壊光線など高威力な特殊技能の他に触手と共に「ビックウェーブ」を使ってくるが最大の脅威は「咆哮」
    • 「咆哮」を使われると全員がスタンする。下手するとハメ殺される。
    • 「耳栓」装備で無効化が可能。
  • かなりLIFEが高いのでアビスで毒状態にするかカイザー化した事で神属性が弱点になったのでレベッカで挑むのもいい。
  • ファイナルアタックで「破壊光線」を使ってくるので注意。
  • 触手は封印状態にすればOK。
  • 2回戦闘するが、2回目の方が攻撃的になる。



最終3部作第2章

カオス

  • 生物から魂を刈り取る為に作られたが未完成のまま凍結されていた大戦時の兵器。勾玉のような形をしている。
  • ガルドがある人物を使って完成させた。ガルド曰くまだ幼体の状態らしい。
  • ゼロ&サタナエルは固定キャラとして戦闘に入るのでパーティの先頭のキャラが入れ替わるので注意。
  • 殆どが「レーザー」や「サテライトレーザー」などの光学兵器(魔力攻撃)なので「魔法防御」や「魔力+」を装備するとダメージを減らせる。
  • 一番恐ろしいのがオメガドライヴの「Merge」で、これは命中率100%で敵全体を吸収(除外)すると言うチート技。
  • ちゃんと吸いよせられる演出。●<オニイチャン、キテ!
    • 事前にレバガチャで対応可能だがΩDゲージがパーティの合計で10以下だとレバガチャできないので全滅する事に。
    • 調子に乗ってΩDを使うと一瞬で全滅する。
  • 戦闘開始と同時に『対物理シールド』を張るので物理攻撃は効果が無い。
  • また『先制攻撃』も装備しており殆どの行動が「Merge」。ある程度ダメージを与えると他の攻撃もしてくるようになる。
  • 攻略法としてはΩDゲージを合計11以上にしたままで「貫通攻撃」やミドリの「ウィークメーカー」で弱点をつけるか
神属性なのでゼロのΩD「Ende der Welt」がレベッカ以外の唯一の神属性なので効果的。使用後戦闘不能+SOULが0になるが。

フリーザー

  • 1章のバーニングと反対に防御型で属性も反対の氷。
  • 火力はバーニングで防御力は兄であるフリーザーが高い。
  • 弟と同じく弱点属性以外は効かない上になんと戦闘中にバーニングが乱入してくる。
    • フリーザーの体力が一定以下になったら乱入+全快する上に戦闘後にも再び戦う事になる。
    • その後も兄弟喧嘩中のこのコンビともう一度戦う事になる。
  • ステータス下降の「ホワイトアウト」や麻痺付加の特殊技能、更にはファイナルアタックに「カオスブリザード」を使ってくるので注意。
    • ファイナルアタックでも使ってくる「カオスブリザード」は高確率で麻痺するので全滅の危険性が高い。
    • ホワイトアウトで攻撃力が下がっている場合は弱点の炎属性でも高い防御のせいでダメージが入りにくい。
  • 属性がそれぞれ逆なので属性全体攻撃は控えた方がいい。兄弟揃って混乱が効きやすいので混乱させると戦闘が楽になるかも。

ヨルムンガンド・デザイア

  • ヨルムンガンドの強化イレギュラー体。前作のヨルムンカイザーのカイザー化前の姿。
  • 場合によってはかなりの強敵で直前に戦うカイザー・ナイトメアが樂に感じる。
  • 様々な兵器を使ってくる上に2つのウエポンアームが反撃で『チェーンソー』を使ってくるので蘇生キットが大量に要る。
  • 多段ヒット系の特殊技能が多く、ΩDの「テンミリオンキャノン」は防御失敗したらゲームオーバー。
    • 合計ダメージは前作と同じで1千万ではなく10万。
    • 更にヨルムンカイザー同様「マッドインジェクション」を自分に使ってきたり、ファイナルアタックで「テンミリオンキャノン」を使う。
    • 全能力が上がっていると手が付けられなくなる。ステータス下降が効くので弱体化させるべし。
    • 2体あるウエポンアームが即死や状態異常を使ってくる。
  • 弱点は前回と同様、炎と対神だが弱点をつけるキャラがザン位しかいない。ミドリの「ウィークメーカー」か炎属性付加も有効。
    • どうしても勝てないなら時間はかかるがアビスで毒状態にして防御し続ければいけるかも?
  • ver3.00(β版ではなく完成版)では開幕に「テンミリオンキャノン」を使ってくる。チャージ時間が長いから防御は間に合う。
    • フルチャージやファイナルアタックでもテンミリオンを使ってくるので敵の残りLIFEを確認しながら戦うといい。

ツクヨミ(真)&ファントム×2/カイザーヒュドラ

  • ツクヨミ本体とファントムが2体の鬼畜戦闘。ただし、負けてもOK。
    • 敵全てが高火力や能力ダウンや状態異常などの凶悪行動のオンパレード。
    • 状態異常は効かない上に能力ダウンも通じない。
  • 先にファントムを倒してからツクヨミを攻撃。氷属性付加を装備すると与えるダメージが上がる。
    • ファイナルアタック持ちなので注意が必要。
  • カイザーヒュドラ戦では条件によってはラグナロクカインが使用できるので戦闘が楽。
ただし、高火力+状態異常や能力下降の特殊技能やLIFEやSOULを1にし、
上昇したステータスを解除とΩDゲージを減らす「ダークホール・ネオ」に注意。
  • かなりの強敵な上にファイナルアタック持ちなのでLIFEが減ってきたら2人は防御し、複数回行動可能なキャラで攻撃したあとに防御する。
  • ver3.00(β版ではなく完成版)では開幕に「モルス・ケルタ」を使ってくる。チャージ時間が長いから防御は間に合う。
    • 他にも「フルチャージ」や大ダメージ+ステータス下降の「アポカリプス・ペイン」を使ってくるようになった。
    • 後半戦が追加され更に攻撃が激しくなった。

最終3部作第3章

カイン&ラピス(トランス)&リョウヘイ

  • 心の闇が具現化した3人との戦闘。戦闘メンバーも同じ。
  • LIFEとSOUL以外のステータスや装備はこちらのキャラと同じ。
  • リョウヘイが「マッドインジェクション」、カインが「イヴィルブレイカー」で自分を強化する。
    • リョウヘイのガードカウンター技「クレイモアチェイサー」に注意。
    • この二人だけに注意しているとラピスがガンガン特殊技能を使ってくる。
    • ラピスは状態異常無効だがこの二人は効く。

最高神

  • 本当の人型の姿の最高神と神の僕×2。ルートによってはパーティメンバーが3人+ホモしかいないので注意。
  • 状態異常やステータスダウンは効かない上に能力は高い。それでもツクヨミ(真)の方が強い。
  • 強制スタンの「バーストロード」や能力ダウンの「ブラッカース」高威力の「アースブレイカー」や「スカーレットノヴァ」を使ってくる。
    • 『プレデションナイトメア』を使わないナイトメアを意識して戦えばいい。
    • ただし、ガードカウンターの「ダークラグナロク」をΩDで使ってくるのでチャージが長いからと言って防御すると全滅する恐れがある。
    • 護衛の神の僕が大魔法やヒールライト、ダークホールを使ってくるので先に倒すべし。特にダークホールを食らったら壊滅する。
    • 精神世界脱出時に使用可能になる連携の「永遠夢想」で一掃するといいが「リザレクション」を使われると復活する。
  • Lifeを0にすると白いムカデのような真の姿を現す。この形態では物理、魔法耐性が高い。
    • ΩDの「ジェノサイドチェイサー」は最初に強制スタンにし、連続攻撃をするので必ずダメージを受ける。
    • もう一つのΩDの「Cruel Judgment ~残酷なる審判」も強制スタンの後に全体に魔法攻撃なので注意。
    • 他にも「ジェノサイドシザース」で全体をスタンや戦闘不能、防御ダウンさせてくる。
  • ver3.00(β版ではなく完成版)では更に形態変化が追加された。変わりに1形態のLIFEは下がったが。
    • 基本的には変わらないが専用技の「ケイオスタイド」や「End of Universe」を使用。
  • ルートによってはこちらのメンバーが少ないのでヤッチンやゼロ(オーバードライヴ)のような強キャラがいないので厳しい戦いになる。

  • 最終更新:2017-01-05 20:07:34

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